「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」
風都の住民の「頑張れ仮面ライダー」という声援で
Wがパワーアップしてエターナルを倒すという展開は
元々ライダーではなく戦隊物やウルトラマンなどの
他の特撮シリーズの黄金パターンなのでしょうか?
*まぁ平成ライダーはどんどん昭和には無い要素を加えており
Wは風都からヒーロー扱いされている事もあったのでしょうが。
劇場で感動のあまり涙しそうになったシーンです(実話)。1年間風都の為に戦い続け、各エピソードで関わったキャラ達に見守られ、声援を受けたあのシーンは名場面です。
「都市伝説」の様な存在であり続けた仮面ライダーが、あれほどまでの市民の前で声援を受け続けながら戦うシーンは、恐らく初と思われ(BLACK第3話等でも多称は存在しますが)、派手な巨大戦を繰り広げるウルトラや戦隊と比較すれば、敵も秘密結社が多く「人知れず」は当然と思われますが、それがやっと日の目を見たあの感動は絶品です。
多分、ウルトラマンですね!!!
声援は、あまり無いパターンかもしれないですね
kivaxtutoさんは、やっぱり、Wが好きですか?
私は、Wが好きで、翔太郎より、地球の本棚が使用できる、フィリップがいいですね!!
最後は、なんか、違う話になってしまいましたてすみませんでした。
ではっ!!
ウルトラマンですね
戦隊は大勢ですし小さいので声援はなかなかないです
一番その黄金パターンが強いのはウルトラマンティガかと
ryuutarosu4さん
琉兵衛が最後のシーンで、風都の住民に救われたな的なこと言っていた記憶があるんですが。
それに、住民の声援によって風が発程したんじゃありませんでしたか?
一応、設定(?)としては、風都市民の声援の力(?)ではなく、
風都に吹く「風」のちからで、ゴールドエクストリームになったとされているので、
風都の風に特殊な力があったか、あるいは、W(エクストリーム)の能力の中に、風都の風を力にできる能力があったのではないかと思われます。
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